ユニコムグループホールディングス

沿革

1958年
9月
東京都中央区に山栄物産株式会社を設立
1979年
8月
商号をユニオン貿易株式会社に変更
1995年
10月
商号を日本ユニコム株式会社に変更
1996年
10月
日本証券業協会(現ジャスダック証券取引所)に株式店頭公開
2001年
6月
株式会社トレードビジョンを設立
2001年
8月
アクセス証券株式会社を設立
2001年
11月
エフ・エックス・プラットフォーム株式会社を設立
2004年
1月
センチュリー証券株式会社の株式を取得
2004年
7月
センチュリー証券株式会社、アクセス証券株式会社を吸収合併
2004年
12月
日本証券業協会への店頭登録を取り消し、株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
2005年
6月
ゴールデンバーグ・ヘイマイヤー・ユニコム・ジャパン株式会社を設立
2005年
9月
ユニコム・インベストメント株式会社を設立
2005年
10月
日産証券株式会社の株式を取得
2006年
4月
日本ユニコム分割準備株式会社を設立
2006年
6月
センチュリー証券株式会社の個人及び法人営業部門を吸収分割により日産証券株式会社が承継し、日産証券株式会社は「日産センチュリー証券株式会社」、センチュリー証券株式会社は「サンライズキャピタル証券株式会社」にそれぞれ商号を変更
2006年
10月
当社の事業部門およびそれに附帯する業務を吸収分割により日本ユニコム分割準備株式会社に承継させ、持株会社体制に移行。それに伴い当社は「ユニコムグループホールディングス株式会社」に、日本ユニコム分割準備株式会社は「日本ユニコム株式会社」にそれぞれ商号を変更
2007年
2月
ユニコム・インベストメント株式会社を吸収合併
2007年
2月
シンガポールにGOLDENBERG, HEHMEYER, UNICOM, PHILLIPCAPITAL, PRIVATE LIMITED(合弁会社)を設立
2007年
10月
サンライズキャピタル証券株式会社が商号をアイディーオー証券株式会社に変更
2007年
11月
当社の情報システム部門及びそれに附帯する業務を吸収分割によりエフ・エックス・プラットフォーム株式会社に承継
2007年
12月
日本ユニコム株式会社の商品先物取引に係るオンライン取引部門及び金融商品取引(外国為替証拠金取引)部門、並びに日産センチュリー証券株式会社の商品先物取引部門及び金融商品取引(外国為替証拠金取引)部門を、吸収分割によりアイディーオー証券株式会社が承継
2008年
3月
日産センチュリー証券株式会社の証券取引に係るオンライン取引部門を、吸収分割によりアイディーオー証券株式会社が承継
2009年
5月
アイディーオー証券株式会社及び、エフ・エックス・プラットフォーム株式会社の当社保有株式全部を譲渡
2009年
8月
アイディーオー証券株式会社の商品先物取引に係るオンライン取引部門を吸収分割により日本ユニコム株式会社が承継
2009年
8月
エフ・エックス・プラットフォーム株式会社の商品先物取引に係るシステム部門を吸収分割により日本ユニコム株式会社が承継
2011年
1月
日本ユニコム株式会社の商品先物取引に係るオンライン取引部門を吸収分割により日産センチュリー証券株式会社が承継